スポンサーリンク

仮想通貨をチャージして店舗決済やATM引き出しができるプリペイドカードの「Hcard」とは

アプリ

新型コロナウィルスの影響による経済的理由で、長期保有しておきたかった仮想通貨を売らざるを得なくなる方は少なくないことでしょう。

そこで、仮想通貨を売ろうとする方のために便利な仮想通貨チャージ型のプリペイドカードHcardをご紹介します。

Hcardを使うことにより、チャージした分のMastercardのマークが付いた店舗の決済や、ATMを使った現金引き出しが可能になります。いわゆる、仮想通貨を現金化できるカードとしての立ち位置を確立しています。

Hcardの特徴

Hcard

クレジットカードが発行不可の人でも発行できる

クレジットカードの場合、過去に支払いを滞納したことがある人や、直近で自己破産したことがある人は発行することができません。

一方で、Hcardはプリペイドカードであるため、チャージした範囲で利用することになり、与信はまったく関係ありません。

Mastercardに対応した店舗で利用できる

Hcardは、Mastercardのマークがついた店舗の買い物に対応しています。現在、Mastercardは全世界で約4720万店舗が展開され、実店舗や通販店舗で利用することができます。

Hcardを使い、米ドル以外の国で買い物をする場合は、現地通貨の為替レートに準じて為替され、残高から引き落とされます。

銀行ATMで現金引き出しすることができる

Hcardにチャージした残高は、銀行ATMから現金で引き出すことができます。

銀行ATMは、Mastercardのマークがついているところであれば良く、日本国内の場合はコンビニATMであればほとんどが対応しています。また、その他の提携銀行のATMからも利用可能で、詳しくはMastercardのATM検索で確認することができます。

メジャーな仮想通貨のチャージに対応

Hcardは、仮想通貨を米ドルにしてチャージすることができます。

チャージに対応した仮想通貨は、全部で7種類になります。

Hcardに対応した仮想通貨

※USDTは、Omni, ERC-20, TRC-20に対応。

チャージは、自分のアカウントに入金して、米ドルに交換するだけです。交換レートは、米ドルに交換するタイミングの仮想通貨の時価が適用されます。

よくある質問:法律上問題ないのか?

ユーザーとしての利用は、法律上問題ないとされています。

Hcardでは、チャージの際に仮想通貨の交換が発生します。そのため、ユーザーから見ると海外取引所を利用するのに似ています。

Hcardの利用例

  • Aamazonで買い物したいけれども、クレジットカードの枠がないので、持っている仮想通貨で買い物する。
  • 銀行口座に現金がないので、持っている仮想通貨を現金化してセブン銀行のATMで引き出す。

カード販売の特別オファー

筆者の取引先企業より、仮想通貨でチャージできるプリペイドカードのHcardを安く提供していただけることになりました。

発行手数料や年会費は不要で、定価で500 USDのところを、260 USDでご提供いたします(2020年5月現在、業界最安値)。

以下のフォームに入力の上、返信メールで案内される支払先に仮想通貨でお支払いいただくと、配送拠点より直接カードを郵送でお届けします。

Hcardを今すぐ申し込む

タイトルとURLをコピーしました