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TOKEN ECONOMISTでは新しい執筆陣を迎えました(謎のトレーダーK氏)

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Free-Photos / Pixabay
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TOKEN ECONOMISTでは新しい執筆陣を迎えました。

新たな執筆者は、暗号資産(仮想通貨)を中心にトレードを行う謎のトレーダーK氏になります。

K氏のトレーダー歴は4年になりますが、2018年の低迷相場でも毎月数百万円の利益を安定して上げてきました。つい最近のボラティリティが高い相場では、さらに大きな利益をあげています。

これから相場が盛り上がっていく局面で、定期的にK氏の相場観について寄稿いただくことになります。これからお楽しみに!

K氏の最初の記事はこちら↓

2019年5月19日 ビットコイン価格の堅調な回復とマイナス金利への転換
ビットコイン価格の堅調な回復 12時間足のチャートを見てみると中期的には上昇相場といえるが、7,813ドル付近から大きなショートの仕掛けが入った。 筆者は、1)急激に上がりすぎだという点と、2)変化の速い乱高下、3)売り仕掛けの噂があったこ...
2019年5月17日 ビットコイン価格が7,900ドル堅持と今後の展望
2019年5月14日に8,339ドルまで急騰したビットコイン価格は一時期7,618ドル付近にまで下がり、5月16日には8,400ドルまで回復した後、7,714ドル付近まで一時期下げ、その後、7,900ドルから8,000ドルあたりで相場が落ち...
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この記事を書いた人

TOKEN ECONOMISTのDirector。「ブロックチェーンによる少し先の未来を魅せる」をポリシーに、注目しているプロジェクトの紹介やインタビューを行っています。

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